2017年9月28日木曜日

【二つの矢を持つ事なかれ】一発飛び込み再取得教習で門真市など出張教習

教習インストラクターのメッセージ・・・二つの矢を持つ事なかれ


門真市で一発飛び込み普通免許再取得教習・路上練習

運転免許の失効・取消・ウッカリ失効などで、仮免許練習中の表示をつけて本免許技能試験(路上試験)に向けて路上運転練習中

本日も、試験場一発飛び込み試験(普通免許)で本免許技能試験(路上試験)に挑戦なさった、大阪市天王寺区のお客様から受験1回目で「合格したよ~」の嬉しいご連絡がありました。
おめでとうございます。


出張教習は・・・

  • ペーパードライバー講習
    大阪府枚方市、寝屋川市、交野市、吹田市、大阪市北区、東淀川区、京都府宇治市、京都市西京区、奈良県生駒市
  • 試験場一発飛び込み再取得教習
    門真市
大阪、京都、奈良に出張レッスンでした。
皆様ありがとうございます。
※重複する市・区は省略しています。


二つの矢を持つ事なかれ

ある新聞に「徒然草」のことが・・・

2本の矢を手にして的に向かう者に、「二つの矢を持つ事なかれ」と諭す場面があるそうです。

「後の矢をあてにして、初めの矢を射る時に油断が生じる」

「この矢一本でかならず当てようと思え」と。



何かの試験を実施する試験会場は、緊張という独特の雰囲気が漂っています。
運転免許試験場もまた同じで、緊張という独特の雰囲気が漂っています。

運転免許試験場の試験官は警察官。
技能試験の際は、制服を着用した警察官(試験官)が助手席に乗っているわけですから、余計に緊張しますよね。


ですが・・・
雰囲気に負けてしまうと、合格できる実力があっても本領を発揮できず、合格を逃してしまう恐れがあります。

また、運転免許試験場の一発飛び込み試験(技能試験)は、独学だと合格まで受験回数10回前後といわれています。
「運転免許試験場の一発飛び込み試験は難しいから、5~6回受験する気持ちで頑張ります。」って、弱気なお客様もいらっしゃいますが・・・(^^;)


いつもお客様には・・・
「1回で合格する気持ちで臨んで下さい」と発破をかけています。
緊張しない方法「発想の転換」のアドバイスも・・・(^-^)

おかげ様で当スクールのお客様は、仮免許技能試験(場内試験)は受験回数平均2~3回、本免許技能試験(路上試験)は受験回数平均1~2回で合格なさっています。



先にも記しましたが、運転免許試験場の試験官は警察官。
警察官お墨付きの「合格」を頂くわけですから、受験なさったお客様にとっては今後の運転の自信となりますよね。

一発飛び込み試験で運転免許を取得しようと思っていらっしゃる皆様
「徒然草」の『二つの矢を持つ事なかれ』で挑戦なさって下さい。





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